time flies

ボトムを強化しきれない時代

着眼点を根底から見直すべき事態が発生しているにも関わらず、依然と同じような手法を続け伸び悩んでいる企業が星の数ほど存在しています。数あるコンサルティング会社もその例に当てはまり、100あるパワーを別の100に切り替えようと必死。しかし、そのような行為は「のるかそるか」の大博打、またこの先の時代の変化についていくには別の100からさらに別の100に切り替えないと意味がない。それもこれも時代の変化における取り残された習慣や考えが邪魔になっているせいと自分をだましながら生きてきた。教育に時間とお金を割き、離脱・残業に気を使い、そのうえ売上を伸ばさなければ会社の未来は見えない。しかし依然と同じようにやっていれば停滞は見え見え。個々のスキルは非常に高度なことが求められ、もはや新人をゼロから教育することよりも、経験者を優先に採用しなければメリットがない。経営者はおろか社員までもが疲弊しきっているところに新人・中堅クラスが離脱。ますます苦しくなる営業と経営、いったいどうしたらよいのだろう…。

クライアントは相変わらず以上にあれもこれも要求してくる。まるでバブル時代にお金を貸され今取り立てにあっている気分に似た感触さえ覚える。

コンサルティング会社に頼んでみたはよいが

「今まで積み上げたものを全部捨てろ」

という。このままではいけないのはわかっているけど、かといってそんな体力どこにある?

あれが悪いこれが悪いとまくしたてられ、それを実行したからと言って大した効果を見込めたわけでもない。

弊社が皆様に喜んでいただける理由

イズムの提供するセールスフォースはその場その場に応じて変化を遂げ、時間軸・ニーズ・空気間にも柔軟に対応いたします。

新しい風が足りないピースを補い続け、圧倒的な販売力をもとに周囲に相乗効果を見せ始めます。マッチング力にも優れており、人・個性・意識・知識・得意不得意等スタッフの良さを引き出しつつトータルプロデュース。本来の御社の販売力に相乗効果が生まれます。「新しい風が欲しい」と受け入れていただいた企業にはまさに「一滴の波紋」。

 

今まで積み上げたものは捨てなくてよい

 

ものまねから始めよう、とにかくやってみよう。

「販売される様を目の当たりにする」
>「真似してみる」
>「気が付いたら身についている」

生まれるアビリティーは、自走している自分に気が付かない程